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刑事事件に発展した場合の対策方法【専門の弁護士に任せよう】

相談

ひょんなことからトラブルを起こしてしまったり、巻き込まれてしまうことがあります。そのような場合、刑事事件に発展してしまってはどのように対応すべきか悩んでしまうことでしょう。今回は、実際にトラブルを起こしてしまった人の声を紹介します。

この話題の口コミ

刑事事件を得意とする弁護士に依頼した

昨年、通勤途上で痴漢と間違われたことがありました。相手の女性からは刑事事件として訴えられてしまいました。かなりつらい日々を過ごしましたが、頼りになる弁護士に相談をして無罪を証明してもらうことができました。様々な物的証拠を揃えたうえで相手方に無罪を主張したところ、相手方が納得してくれたので、無罪放免となりました。プロの技術の高さにとても感心したのを覚えています。刑事事件に巻き込まれた際には、やはり専門家である弁護士に頼ることが必要になるのは当然ですが、弁護士ごとに扱ってきた事案の経歴が違いますので、刑事事件の際にはその分野を得意とした、あるいは過去に扱ってきた実績が十分にある弁護士を選択することが重要になると感じました。
【30代/男性】

示談で解決することができた

昨年、普段の通勤途上の電車で痴漢と歌がれたことがありました。相手の女性からは刑事事件として扱い、訴訟も辞さない覚悟だといわれたので、専門家である弁護士に相談をすることにしました。基本的に、先方との交渉の際には同席してくれて、矢面に立って交渉に臨んでくれました。たいへん頼りになったのが印象的です。現場の状況を理論立てて把握し、痴漢行為ができなかったことを明確に立証してくれました。その話の組み立て方もさることながら、相手の方の感情を逆なでしないような、温和で穏やかな口調と説明の仕方に、プロの技術を感じました。結果、示談で解決することができました。頼りになる弁護士の方に相談をすることができて、本当によかったと振り返っています。
【20代/男性】